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2013年5月22日(水) 17:11 JST

第11回フランス日本語教育シンポジウム実施要項

第11回フランス日本語教育シンポジウム実施要項

 

主催:フランス日本語教師会

協力:Institut National des Sciences Appliquées de Lyon (INSA Lyon)

日程:2010 528日(金)10時 ~ 18

529日(土) 9時 ~ 1730

会場:Institut National des Sciences Appliquées de Lyon (INSA Lyon)

Centre des Humanités, Amphi Ouest

1, rue des Humanités, Domaine Scientifique de la DOUA, 69621 Villeurbanne Cedex

http://www.insa-lyon.fr/

参加者:フランス・ヨーロッパ及びその他の地域で日本語教育に携わる教師、日本語教育関係者

使用言語:日本語、フランス語

主要テーマ:「日本語教育の動向と展望 – 評価をめぐって」

プログラム:

 

基調講演

伊東祐郎氏  (東京外国語大学留学生日本語教育センター教授)

「日本語 “Can-Do-Statement”と測定・評価」

 

講演

クレール・ブルギニョン氏(オート・ノルマンディ教育大学准教授)

「Relier l'évaluation de la compétence en langue au CECRL (ヨーロッパ共通枠組
みから考える言語運用力評価)」

  近藤裕美子氏(国際交流基金/パリ日本文化会館日本語アドバイザー)

  「どう使う? JF日本語スタンダード」

 

ワークショップ:近藤裕美子氏(国際交流基金/パリ日本文化会館日本語アドバイザー)

          「新しい日本語能力試験」

 

研究発表・実践報告 

 

費用: 1)参加費 - フランス日本語教師会の会員は無料

          - 非会員の場合 

28日・29日の両日参加 15ユーロ 

28日または29日のみ参加 10ユーロ 

28日夜の懇親会 30ユーロ

 

2)宿舎  – 自己負担、後日ML、教師会ウェブサイト上でお知らせするホテルリストを参照の上、各自別途予約してください。早めのご予約をおすすめします。

 

    3)交通費 - 自己負担

 

4) 昼食 - 自己負担

 

発表応募方法と締め切り:

フランス日本語教師会のホームページ http://aejf.asso.fr/ から発表応募用紙をダウンロードし、要旨を添えて電子メール添付でご送付ください。要旨の書き方など、詳細は同ホームページをご覧ください。締め切りは2010215です。

 

参加申し込み方法と締め切り:

添付の申込書に必要事項を記入して電子メール添付でご送付ください。申込書は教師会のホームページ http://aejf.asso.fr/ からもダウンロードできます(下のリンクをクリック)。

参加申し込み用紙(.doc)

締め切りは2010415です。詳細プログラムと会場案内等は4月末に参加申込者に直接お送りいたします。

 発表応募と参加申し込みは別々の用紙になっていますのでご注意ください。

 

参加申し込み ・発表応募と問い合わせ:

件名「SympoAEJF2010 氏名」(例:SympoAEJF2010 山田一郎)とした上で、「参加申し込み/発表応募/問い合わせ」の別を明記してください。

 

お申し込みは sympo2010@aejf.asso.fr へ。

 

参加申し込み用紙(.doc)

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